2009年01月31日
そうだ!ここは京都だ!
東京にいると頻繁に流れる「そうだ京都へ行こう!」のCM。
アジアでも一番という京都の観光の魅力が客観的にまとまっていて
うれしいCMです。
意見はいろいろとあるかと思いますが。
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/kyoto/080520/kyt0805200230001-n1.htm
京都ブロードタワーはお送りしております。
前田
2008年06月21日
フェラーリファン!必見!スペシャルトークショーのお知らせ!
以前、たわわちゃんも遊びにいった(以下去年の風景)
http://kyotoroadtower.seesaa.net/article/49084397.html
夢の寺小屋のスペシャルトークショーのお知らせです。
たわわちゃんは身長が高すぎて、フェラーリにはのれませんが・・
ENGINEという雑誌の鈴木正文編集長と上のビデオのエンツォ・フェラーリ等をデザインした奥山清行さんのトークショーですよ!
『鈴木正文×奥山清行』トークショー
京都の旅館で開催される『夢の寺子屋』というトークイベントにて、
ENGINE編集長の鈴木正文さんと
世界的カロッツェリア(カーデザイナー・エンツォフェラーリ等)
奥山清行さんが対談が実現しました。
タイトル : 『クルマを知れば、イロイロわかります。』
■夢の寺子屋 日程
7月12日(土) 鈴木正文 & 奥山清行
午後4時〜6時
チケットの予約方法等、詳しくはこちらのページをご覧下さい。
http://www1.neweb.ne.jp/wa/academy/terakoya.htm
■会場・・・旅館 銀閣 (京都駅より徒歩4分)
■企画・主催・・・インターナショナルアカデミー
http://webs.to/ia/
■鈴木正文さんプロフィール
http://openers.jp/culture/suzuki_masafumi/
1949年東京生まれ。英字紙記者を経て、二玄社に入社。
自動車雑誌『NAVI』の創刊に参画し、89年に編集長就任。
数値だけでなく社会的、文化的な尺度で自動車を批評する
自動車文化雑誌をスローガンに編集を行う。
99年に独立し翌年から男性ライフスタイル月刊誌
『ENGINE』(新潮社)を創刊。著書には『マルクス』、
『走れ!ヨコグルマ』など。
■奥山清行さんプロフィール
http://www.thr.mlit.go.jp/bumon/b00097/k00360/t-com_vol16_HP/pic-up2.html
工業デザイナー
Pininfarina社(伊)在籍中はデザイン総責任者としてFerrariやMaseratiなどの
世界の自動車、Ducatiなどのオートバイ、電車、航空機、船舶などをデザイン。
現在は自動車を含む各種工業デザインのほか、KEN OKUYAMA レーベルにて眼鏡、
山形工房より家具の製造販売も。他、講演、執筆など活動は多岐に渡る。
経歴:ピニンファリーナ社デザインディレクター、ゼネラルモータース社
チーフデザイナー、ポルシェ社デザイナーを歴任。エンツォ・フェラーリ、
マセラティー・クアトロポルテ、家具、ロボット、テーマパ―ク等数多くの
工業デザインを手がける。
Ken Okuyama Design代表. グッドデザイン賞選考副委員長、アートセンター
カレッジオブデザイン工業デザイン学部客員教授(米)、
中央美術学院客員教授(中)、多摩美術大学客員教授、
金沢美術工芸大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授、
山形カロッツェリア研究会主宰、山形工房代表。イタリア在住。
2008年05月24日
京都三条にある天然ルビー「MORIS」へ。
去年、リバイバルヒットしたルビーの指輪。
以前番組でゲストに来てもらった京都三条に
ある天然ルビー専門店「MORIS」にやってきました。
忙しい講座のさなか、丁寧にお答えいただいた
森 孝仁社長は元、バイクのレーサーだったそうですが
(アメリカでプロのバイクレーサーとして活躍)
今は、宝石、特にルビーの、それも天然ルビーの
世界では有名なジュエラー(宝石商)です。
定期的にルビー講座をやられるそうなので、
何か自分にあった宝物をお探しの方、是非。
http://www.morisruby.com/
地球に長くはぐくまれて誕生する宝石は
人間の小ささに気づかせてくれる
そんな発言が印象的でした。
そんなお話をきいた後、思い出した映画がありました。
アメリカ小説の巨匠、ポール・オースターを原作に持つ
「ルル・オン・ザ・ブリッジ」

ルビーではないですが、不思議な石を巡る映画ですよ。是非お楽しみください。
2008年04月11日
2008年04月08日
京都大学のオープン講義はインターネットで全部見れる!?ようになるらしい。
ファン








