2013年12月04日

京都国際ヒストリカ映画祭 12月4日(水)のラインナップ!ヒッチコックの恐喝(ゆすり)のヒストリカトークもあり!

12/4(水)13:30- 京都文化博物館 12/7(土)11:00- 京都文化博物館
『エスケープ 暗黒の狩人と逃亡者』
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制作国:ノルウェー 制作年:2012 時間:82分 監督:ローアル・ユートハウグ
出演: イングリッド・ボルゾ・ベルダル、イサベル・クリスティーネ・アンドレアセン、ミッラ・オリン

12/4(水)13:30- 京都文化博物館 12/7(土)11:00- 京都文化博物館

【あらすじ】 黒死病<ペスト>が蔓延してから10年。無法地帯と化した村を捨て、希望を見出そうと旅に出た貧しい一家。しかし、一家はその道中で盗賊団に襲われ、唯一生き残った長女シグネも捕らわれの身となってしまう。そんな彼女に同情した、盗賊団の幼き少女。彼女はシグネを逃がそうと手足のロープを切るが、その物音に目覚めた盗賊の一人に見つかってしまう…。共に協力し、逃げるしか道のなくなった2人の少女。唯一の武器は、盗賊から奪った弓矢だけ。厳しく広大な自然の中、2人は背後から降り注ぐ盗賊の弓をかいくぐり、無事に逃げ延びることができるのか…。

【みどころ】穏やかな家族団欒を一瞬で暗転させる冒頭から息も付かせぬ82分。いま最もハリウッドに近い才能を持つローアル・ユートハウグ監督が仕掛けたノンストップ逃亡劇。少女達のサバイバルに付き合ってラストまでドキドキの続くストーリーは『ハンガー・ゲーム』のようだ。たたみ掛けるカット、そして追うもの追われるものそれぞれの視点から撮られた映像はアクションのツボをキチンと抑えている。イングリッド・ボルゾ・ベルダル扮する女盗賊首領の青すぎる瞳にも注目。

そしてヒストリカトーク、本日は
ヒストリカ・トーク
ヒッチコック サイレントからトーキーへ 演出と音を巡っての考察
日時:2013年12月4日(水)16:00〜17:30
会場:京都文化博物館
【ゲスト】
原田眞人[映画監督]/滝田洋二郎[映画監督]



恐喝[ゆすり]』 [サイレント版(DCP)]・[トーキー版(35mm)] (修復版:日本初上映)

12/4(水)13:15-(サイレント版) MOVIX京都 18:30-(トーキー版) 京都文化博物館
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【あらすじ】
アリスは恋人の刑事フランクと嫉妬から喧嘩をし、たまたまレストランで出会った男に誘われるまま、その部屋についていってしまう。豹変した男に襲われ、アリスは身を守るために男を殺してしまう。事件を捜査する巡り合わせになったフランクは、遺留品から、犯人がアリスであることを知り、それを隠滅しようとする。そこに、事件時、近くをうろついていたとき真相を目撃していたホームレスの男が現れ、フランクとアリスを恐喝しはじめる―――。

【みどころ】
ヒッチコック監督トーキー第一作の本タイトルは、当初、サイレント映画として制作されていた。完成と前後してトーキーの時代が訪れ、制作方針は変更され、音を録音しトーキー版として世に出ることになった。その珍しいサイレント版が本作。英国映画協会による修復版(British Film Institute, BFI)。







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2013年12月03日

12月3日(火)の京都国際ヒストリカ映画祭 西部劇からチャップリンの起源、ヒッチコックのボクシングものまで。

さて、今日のヒストリカは、京都文化博物館でもMOVIXでも公開されていきますよ!
まずは、京都文化博物館
12/3(火)13:30- 京都文化博物館 12/6(金)13:30- 京都文化博物館
『スウィート・エンジェル』
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制作国:アメリカ 制作年:2013 時間:95分 監督:ローガン・ミラー
出演:ジャニュアリー・ジョーンズ、エド・ハリス、ジェイソン・アイザックス

【あらすじ】

開拓間もないアメリカ西部。新婚のミゲルとサラは貧しくも幸せな日々を送っていたが、彼らの僅かな土地は、牧師で大地主のジョサイアに狙われていた。ある日突然、ミゲルが姿を消した。間もなくして、保安官ジャクソンによる捜索が始まり、サラは最悪の事態を予測しながらも夫婦の農園を懸命に守り抜こうとしていたが、ジョサイアに強姦された時、夫は奴に殺されたのだと悟り復讐を決意する。サラは紫のドレスに身を包み、華麗なる銃さばきでジョサイアの支持者を一人ずつ消していく。そして遂に、ジョサイアと対峙の時を迎える…!

【みどころ】
愛する夫を殺された淑女<レディ>が、華麗なる皆殺し!夫を奪った者たちへ自ら制裁を下す壮絶な復讐劇を描いたリベンジ・アクション!『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』のジャニュアリー・ジョーンズが紫のドレスを身に纏い、2丁拳銃とライフルを手に悪を撃ちまくる!時に美しい裸体を惜しげもなく晒しながら、復讐に突き進む女を熱演!『アポロ13』『ザ・ロック』の実力派俳優エド・ハリスや、『ハリー・ポッター』シリーズのジェイソン・アイザックスの怪演も光る一作!

そして、京都文化博物館では今日のヒストリカ・トークはヒッチコックの世界!
ヒストリカ・トーク
ヒッチコックの世界

日時:2013年12月3日(火)16:00〜17:30
会場:京都文化博物館


【ゲスト】
井筒和幸[映画監督]


※いずれかのプログラム鑑賞後の半券、または1回券・3回券等の未使用券をお持ちの方が対象となります。

12/3(火)18:30- 京都文化博物館 12/5(木)18:30- 京都文化博物館
特集・ヨーロッパの初期喜劇映画からチャップリンへ (修復版:日本初上映)
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制作国:アメリカ、イギリス、イタリア、フランス 制作年:1909〜1914 時間:合計110分 (短編10本)
監督:チャールズ・チャップリン、マックス・ランデー他
出演:チャールズ・チャップリン、マックス・ランデー、マック・セネット、クレティネッティ、クリクリ、ポリドール、ピンプル他
修復・提供:Cineteca di Bologna

映像は1914年 チャップリンの最初の映画と言われる  Kids Auto Races At Venice (1914)



【あらすじ】
来年映画デビュー100年を迎える世界の喜劇王チャップリン。英国ミュージック・ホールで芸を磨き、米国で映画スターになった。そんな彼にとって、先輩世代であるマックス・ランデー、クレティネッティ、ポリドール、クリクリ、ピンプルらヨーロッパ初期喜劇映画とチャップリン初期作品をあわせて上映。道化の伝統とシュル・レアリスムの革新が混在する欧州の初期喜劇から、いかにして世界の喜劇王が生まれたのかを探る。日本初上映。

【みどころ】
フランス紳士が大騒動を引き起こすマックス・ランデーのシリーズに、破壊力あるシュールな笑いのクレティネッティなどヨーロッパ初期喜劇から、「喜劇の王様」チャップリンの若々しいドタバタ喜劇。面白くてシュール過ぎてあらすじにまとめるのは不可能!

京都文化博物館はこちら


12/3(火)13:15- MOVIX京都
『リング』 (修復版:日本初上映)
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制作国:イギリス 制作年:1927 時間:108分 監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:カール・ブリッスン、リリアン・ホール=デイビス、イアン・ハンター他
Restoration Credits
A restoration by the BFI National Archive in association with STUDIOCANAL
Principal restoration funding provided by The Hollywood Foreign Press Association and The Film Foundation.
Additional funding provided by Deluxe 142 and The Mohamed S. Farsi Foundation.

【あらすじ】
しがない見世物小屋のボクサー・ジャック。その試合を見物した本流のボクシングのチャンピオンにジャックは見いだされて、彼の練習相手として雇われる。一方、チャンピオンは見世物小屋の受付嬢=ジャックの妻に恋をしてしまう。次第にチャンピオンに惹かれていく妻に激しく嫉妬したジャックは、奮起して本流のボクシングで連勝。ついにチャンピオンとリングで結婚指輪(リング)を賭けて対決することになる。

【みどころ】
ヒッチコック自身の原案による、脚本に自身がクレジットされた唯一の作品。英国映画協会(British Film Institute, BFI)による修復版。

MOVIX京都はこちら

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2013年12月01日

ヒストリカ映画祭 12月2日(月)は「ヒッチコック」事実上のデビュー作

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明日は、MOVIX京都
1925年にゲインズボロー・ピクチャーのマイケル・バルコンの抜擢で
初めてヒッチコックがメガホンをとったという『快楽の園』。

制作国:イギリス、ドイツ 制作年:1925 時間:75分 監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:バージニア・バリ、カルメリータ・ジェラティ他
Restoration Credits
A restoration by the BFI National Archive in association with ITV Studios
Global Entertainment and Park Circus Films
Principal restoration funding provided by The Hollywood Foreign Press Association and The Film Foundation, and Matt Spick.
Additional funding provided by Deluxe 142.

12/2(月)13:15- MOVIX京都

【あらすじ】
「快楽園」の踊り子パッシーは、紹介状と財布を盗まれ途方に暮れていたジルを救い、「快楽園」に入れた。ジルはたちまち富裕な男たちに言い寄られるようになり、婚約者ヒュウを裏切り、放縦な関係に耽った。ジルとの結婚資金を稼ぐために熱帯の地に渡っていたヒュウは、彼地でジルが侯爵と結ばれたことを知り嘆く。金を工面して彼地に渡ったパッシーは、そこで熱病に倒れていたヒュウに出会い、献身的に介抱し、回復させる。ヒュウとパッシーは、遠回りのすえ、ようやく互いに愛する相手と出会えたのだった。

【みどころ】
ヒッチコック監督第一作。英国映画協会(British Film Institute, BFI)による修復版(“ヒッチコック9”と呼ばれる初期作品群の一つ)。これ以前に、未完の監督作があるとされ、また、助監督として演出に深くかかわった作品なども近年発見されているが、事実上のデビュー作品。

以下は当時の映画ポスター
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あと、ヒッチコックといえば
世界中の映画学校で、教科書のように使われている
トリュフォーの映画術。名著ですね。オススメです。
巨匠トリュフォーをして、ここまで感服させる
ディレクターズディレクター。ヒッチコック。
そのデビュー作。
作り手もファンもみるべき作品ですね。

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第5回 京都国際ヒストリカ映画祭 開幕

京都ヒストリカ映画祭が開幕




阿部勉(京都ヒストリカ国際映画祭実行委員長)
飯干景子(作家・タレント)
チュートリアル(KYOTO CMEX応援団長)
木下真理子(書道家)
田中光敏(利休にたずねよ/監督)
山本兼一(原作)
シュ・ハオフォォン(ジャッキー・アーチャー監督)



いよいよ京都国際ヒストリカ映画祭が開幕しました。
さっそく「利休にたずねよ」のティーチイン。

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原作作家と映画監督、脚本の関係についてのトークでは
脚本完成まで2年近くかかったことや
最初から海老蔵さんが主役のイメージがあったこと。
映画の中で、様々な流派の茶道の所作がみれる事など。
それぞれの役者さんのそれぞれの思いや
役に取り組む「能力」を語るエピソード等が盛りだくさん。
映画を見る上で「楽しみポイント」が多くお話されておりました。

映画祭のティーチインにはいくべきだ!とあらためて痛感しました。

今日は、京都文化博物館で以下のラインナップ!
11:00〜 『ハックルベリー・フィンの冒険』(100分)
14:00〜 『風と共に去りぬ!?』(121分)
17:00〜 『ピー・マーク』(113分)

『ハックルベリー・フィンの冒険』

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『ハックルベリー・フィンの冒険』(日本初上映)
制作国:ドイツ 制作年:2012 時間:100分 監督:ヘルミーネ・フントゥゲボールト
出演:レオン・ザイデル、ジャッキー・イド、ルイス・ホフマン

12/1(日)11:00- 京都文化博物館 12/5(木)13:30- 京都文化博物館

あらすじ
洞窟で財宝を探し当てたハックルベリー(ハック)・フィンと親友のトム・ソーヤー。ハックはダグラス未亡人のもとへ引き取られ、その妹であるミス・ワトソンと、黒人奴隷のジムとともに、退屈ながらも裕福で楽しい暮らしを送っていた。そんなある日、ハックのならず者の父親が突然現れ、彼の財産を横取りしようとする。ハックはセント・ピーターズバーグに別れを告げ、父親からの逃亡の旅を始めるが、そこにミス・ワトソンのもとから売却を恐れ逃れてきたジムも加わる。2人は自由を求めて、手作りのいかだでミシシッピ川を下り、奴隷制が禁止されているオハイオを目指すが…。

みどころ
昨年の『トム・ソーヤー』に続き今年もドイツ版マーク・トウェインをピックアップ。アルコール依存、児童虐待、黒人差別といった社会的問題から抜け出そうと奮闘するハックとジム。固い友情で結ばれるも、冒険する中で疑心や利己心でぶつかる2人。だが2人ともネガティブな気持ちから逃げず正 面から向かい合い、その真摯で健気な姿勢には心を動かされる。

『風と共に去りぬ!?』

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制作国:韓国 制作年:2012 時間:121分 監督:キム・ジュホ
出演:チャ・テヒョン、オ・ジホ、ミン・ヒョリン

12/1(日)14:00- 京都文化博物館 12/8(日)11:00- 京都文化博物館

あらすじ
時は、朝鮮王朝の後期にあたる1700年代。右議政イ・ソンホの庶子ドンムは、西洋かぶれの一風変わった師匠とつるんで気楽な毎日を送っていた。そんななか、ドンムと師匠は氷の独占を企む左議政チョ・ミョンスの策略にはまり反逆罪の汚名を着せられてしまう。非情な拷問の末、師匠は死亡。さらに父ソンホまでもがドンムの放免と引き換えに朝廷を追われ、流罪となってしまった。一方、採氷を取り締まる西氷庫別監ペク・トンスも、その潔癖で実直な性格が左議政の反発を買い、無実の罪で獄中に。道楽の限りを尽くすチョ一族への復讐を誓い、氷の強奪を計画したドンムはトンスを仲間にし、さらにはあらゆる分野の玄人を集め始める。

みどころ
2012年韓国映画動員数第4位。金よりも氷が貴重だった1700年代、氷の強奪を策しスペシャリストが集められた!『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョンが初めて挑む時代劇は爆笑と興奮のエンタテインメント。オ・ジホがアクションを、ミン・ヒョリンが華を飾るこの作品はまさに韓国版『オーシャンズ11』。10人の仲間達も韓流ファンには馴染みあるキャストが勢ぞろい。『TUNAMI-ツナミ』のCGチーム、『チェイサー』の撮影監督など、スタッフも韓国映画界最高峰。


『ピー・マーク』

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制作国:タイ 制作年:2013 時間:113分 監督:バンジョン・ピサンタナクーン
出演:マリオ・マウラー、マイ=ダーウィカー ホーネー、ポンサトーン・チョンウィラート
12/1(日)17:00- 京都文化博物館 12/7(土)17:00- 京都文化博物館
あらすじ
身重の妻を残し、戦地に赴いたマーク。戦争が終わり、深い友情で結ばれた4人の戦友たちと共に生き延びて帰途についた彼は、戦友たちを故郷のプラカノーンへと招待する。自宅にたどり着き、愛する美しい妻のナークと生まれたばかりの赤ちゃんと感動の再会を果たす。戦友たちもしばらくマークの自宅近くの空き家に留まることにした。村へ買い物に繰り出すマークたちだったが、なにやら人々の様子がおかしい。彼らはナークが流産で命を落とし、すでに死んでいるというのである。戦友たちはナークが幽霊なのではないかと疑い始め…。

みどころ
抹香臭い文芸大作とムエタイアクションが占めるタイ映画界を、ラブコメとホラーを武器に塗り替えているGTH社。タイでは知らない人はいない幽霊との悲恋物語をコメディホラーとしてリメイクし歴代興行記録を更新!『心霊写真』でホラーを、『アンニョン!君の名は』ではラブコメを自在に語って見せたアジアを代表するストーリーテラー・バンジョン監督。その手馴れた語り口に、家族や恋人と泣いたり笑ったりして見て欲しい2013年を代表するブロックバスター。

さて、京都ブロードタワーからは、史上最年少!の取材記者 リオちゃんが
いろいろとヒストリカを見て感想を書いてくれますよ。みなさんお楽しみに!

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2013年11月30日

あなたが今度エッフェル塔にいったなら、miniたわわちゃん&スティングくんに会えるでしょう。

たわわちゃんと、スティングくんのパリの旅。最後の出来事。
「今年は、エールフランスも80周年で、京都タワーは来年50周年。
いろんなつながりのあるこの街にもう少しいたいなぁ。」
byたわわちゃん。
「僕も、F1が今年終わったら、3月ぐらいまではなんとかなるかも。」
byスティングくん。(スティングくんの普段の活躍はこちらから)
なんて、強引なふたり。

そう、まさしく、読むロードムービーとも言われる
ヘミングウェイの移動祝祭日たるパリを楽しみつくしております。

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ということで、2人はもうしばらくパリに滞在することに。
滞在先は・・・エッフェル塔の受付ということで、
エッフェルのおねぇさんにお願いして置かせてもらっております。

エッフェル塔にいったら
Je veux rencontrer" tawawa-chan " et "sting - kun"
(ねぇ、たわわちゃんとスティングくんに会わせて)
といえば通じるはず!?

姉妹都市でもある パリ と 京都 の物語は続きます。

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目立つ滞在先

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エッフェル塔受付

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